わたしたちの社会

限りなくワイドショー的なニュース保管所
<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
 
RECENT COMMENT
  • ブログで病院恫喝を告白 東大卒エリート社長がお詫び
    a (02/04)
  • ブログで病院恫喝を告白 東大卒エリート社長がお詫び
    a (02/04)
MOBILE
qrcode
PROFILE
SPONSORED LINKS
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | | - | - | pookmark
菊間アナが退社へ=フジテレビ
12月7日15時0分配信 時事通信

 フジテレビは7日、朝の情報番組「とくダネ!」などに出演している菊間千乃アナウンサー(35)が今月末で退社すると発表した。現在通っている大学院での勉強に専念するという。
 菊間アナは1995年入社。98年に情報番組の体験リポート中にマンションの5階から転落して重傷を負ったほか、2005年には未成年タレントと飲酒をしていたことが分かり、番組を降板したこともあった。 

最終更新:12月7日15時0分




フジ菊間アナ退社…「放送」から「法曹」弁護士目指す
12月7日17時1分配信 夕刊フジ

菊間千乃 フジテレビの菊間千乃(ゆきの)アナウンサー(35)が、弁護士を目指すため今月いっぱいで同局を退社することが7日、分かった。同局を通じファクスで「12年間担当してきたすべての番組が私の宝物です」と退社のコメントを寄せた。

 コメントの中で菊間アナは「年内でフジテレビを退社することに致しました」とし、「3年前から社会人と学生の“二足のわらじ”を履いてきましたが、今年に入ってから時間的体力的な限界を感じることが多く、考えた末、現在通っている大学院の勉強に集中しようと決めました」とつづっている。

 菊間アナは弁護士を目指して司法試験の準備を進めており、約2年前から大宮法科大学院に通っていた。同局では慰留したが、決意は固かったようだ。6日に行われたアナウンス室の忘年会にも欠席していた。

 菊間アナは早大法学部卒業後、1995年4月にフジテレビに入社。「発掘!あるある大事典」「こたえてちょーだい!」などを担当し、朗らかな性格と快活な語り口で人気を得た。

 看板アナとして順風満帆だった菊間アナだったが98年9月、リポーターを務めていた「めざましテレビ」のコーナーで生放送中、避難器具の体験リポートをしている最中にマンション5階から転落し腰椎(ようつい)圧迫骨折で全治3カ月の重傷を負った。翌年1月に復帰したが、2005年7月には仙台市内でアイドルグループNEWSの未成年メンバーとの飲酒問題で無期限の番組出演停止処分になり、出演番組をすべて降板した。

 同年11月に深夜番組で復帰、昨年10月からは「とくダネ!」のプレゼンターを務めていた。退社報告では、「今担当している『とくダネ!』で最後のアナウンサー業をしっかり頑張りたい。本当にありがとうございました」と結んでいる。
若槻千夏が年内にも引退へ
11月27日9時44分配信 日刊スポーツ

ちなつ タレント若槻千夏(23)が芸能界を年内にも引退する方向で調整していることが26日、分かった。親しい友人に、タレント活動をやめて転職したい意向を打ち明けている。この日は自身の公式ブログの更新休止を発表した。
 関係者によると、若槻は複数の親しい友人に「年内に(芸能界から)フェードアウトしたい」と打ち明けた。公式ブログのアクセス数は業界トップクラスを誇り、来月中旬までに7本のバラエティー出演が控える人気者だが、別の関係者によると、クリエーターへの転身を希望しているという。
 若槻はこの日、公式ブログの執筆休止を発表。「頭の中がごちゃごちゃしていて、自分らしいblogが書けそうもないので、少しblogをお休みさせていただきます。楽しみにしてた人も、そうでない人もごめんね」とファンに報告した。何かに悩んでいる様子がうかがえるが、まだ身の振り方に迷っているとみられ、最後に一言だけ「時間ください」とつづっている。今月中旬には、突然髪をバッサリ切って、現場に現れたこともあったという。
 同ブログは1月に「マーボー豆腐は飲み物です。」の名前でスタート。芸能人が多く参加するブログサイト「アメーバブログ」のアクセスランキングで常に1位を保つ人気を誇る。
 若槻は過去にも引退をささやかれたことがある。昨年11月、下痢などの体調不良を訴えて自宅療養に入った際に一部で報じられた。後に神経性胃炎と潰瘍(かいよう)性大腸炎を発症したことが分かって入院し、約2カ月後に仕事復帰したが、引退説については否定していた。
 今回のブログの意味深コメントについて所属事務所は「風邪で1週間ほど体調不良が続いています。更新を数日間、お休みさせていただく予定ですが、ブログをやめるわけではありません」と説明している。



若槻千夏、早くもブログ更新で"芸能界引退"を否定
11月27日23時39分配信 オリコン

 ブログ休業宣言していたタレントの若槻千夏が27日付けで早くも自身のブログを更新し、一部スポーツ紙で話題に上がっていた芸能界引退報道を完全否定した。

 若槻はブログで「クリエーターになると噂の若槻千夏です。何かとお騒がせしまして、また今年も。また。すみません」と、今回の騒動について謝罪。さらに「自分はblogを軽く休むつもりでしたが何か周りがザワザワしてしまい、どんなツラして再開していいもんかと」と、しばらくの間"お休み"宣言をしていたブログを急遽再開したことを語った。

 また、今回の芸能界引退については「引退はしたくないっす。もう少し稼ぎたいっす。今後ともクダラナイ私にお付き合い下さい」と心境を綴っている。
エリカ様に「女が嫌いな女No.1」の称号
11月1日19時26分配信 産経新聞

 週刊文春が今週発売の11月8日号で、同誌恒例「女が嫌いな女」ランキングの2007年版を発表。昨年は「圏外」だった女優、沢尻エリカ(21)が堂々の1位に輝いたことがわかった。

 同誌は全国1000人の女性のアンケート調査を実施。その結果、エリカ様は386票を獲得、昨年1位だった細木数子に150票以上の差をつけ「女が選ぶ嫌いな女」の首位に躍り出た。その要因はやはり、9月29日に行われた主演映画「クローズド・ノート」(行定勲監督)の初日舞台あいさつでの不機嫌な態度。これには「『1リットルの涙』で号泣して次の日、目を腫らして会社に行ってたのに。涙を返せ! クソガキ! ってのが本音です」(29歳、製造)と怒りの声が。さらに同誌は「特技は早泣き」とプロフィルに記していること、テレビでの謝罪会見で下まつげにマスカラを塗っていなかったことを挙げ、「『号泣する準備はできていた』疑惑が取り沙汰されている」と皮肉った。

 一見意外と思えるのは、10位にランクインした女優、長澤まさみ(20)。「大物然とした態度や、つくりすぎているところ。関心がないテーマでのインタビューで、相手に失礼なくらいに不機嫌なところをみて、裏表があると思った」(37歳、主婦)のだとか。フジサンケイビジネスアイでコラム「メディア斬り」を好評連載中の作家、麻生千晶氏も「東京国際映画祭の赤絨毯(じゅうたん)に肩丸出しのドレスで登場したり、紅白出演の噂も出ましたが、十年早い」とこちらも容赦ないコメントだった。

■07年度 女が選ぶ嫌いな女ワースト10

 1 沢尻エリカ (圏外)
 2 細木数子  (1)
 3 和田アキ子 (3)
 4 神田うの  (8)
 5 西川史子  (8)
 6 久本雅美  (18)
 7 田中真紀子 (圏外)
 8 工藤静香  (20)
 9 さとう珠緒 (2)
10 長澤まさみ (圏外)

( )内は昨年の順位
後藤真希さんの弟を電線盗で逮捕 元アイドル「ユウキ」
2007.10.20 12:39 MSN産経ニュース

 今年7月、仲間の少年数人と工事現場から電線を盗んだとして、警視庁小松川署は20日、アイドルグループ「モーニング娘。」元メンバーの後藤真希さん(22)の実弟の元歌手、後藤祐樹容疑者(21)=東京都江戸川区=を窃盗容疑で逮捕した。後藤容疑者はグループの主犯格で転売目的で犯行を繰り返していたとみて、売却先や余罪などを追及する。

 調べでは、後藤容疑者は江戸川区内の少年数人と共謀。7月14日夕方から15日未明にかけ、同区江戸川の工事現場に出入り口の鍵を壊して侵入、電線約80本(時価合計約100万円相当)を盗んだ疑い。

 トラックで電線を運び出すところを、近くの住民が目撃して通報。後藤容疑者らは駆けつけた警察官に気付き、トラックを乗り捨てて逃走した。トラックは後藤容疑者の仲間の少年が借りたレンタカーで、少年名義の携帯電話が残っていたため、後藤容疑者らの犯行とみて調べていた。

 後藤容疑者は「ユウキ」の芸名で、平成12年1月、アイドルグループ「EE JUMP」を結成し「おっととっと夏だぜ!」などのヒット曲を出したが、13年8月に仕事を無断で休んで謹慎。14年1月に復帰したが、写真週刊誌に当時15歳で飲食店で飲酒していたとの記事を掲載され、引退していた。姉の真希さんは現在も歌手や女優として活躍している。

後藤祐樹後藤真希


「お騒がせ男」ゴマキ弟 金属窃盗で逮捕
10月21日10時33分配信 デイリースポーツ

 「モーニング娘。」元メンバーの後藤真希(22)の弟で、元歌手の後藤祐樹容疑者(21)=東京都江戸川区=が20日、建設工事現場から大量の金属ケーブルを盗んだとして窃盗などの疑いで、警視庁小松川署に逮捕された。容疑を認めている。同容疑者は既に逮捕されている仲間の少年らと窃盗グループをつくって中心になり、メンバーを入れ替えるなどして犯行を続けていたとみられ、同署は売却先や余罪などを調べている。
 調べでは、後藤容疑者は7月15日深夜、仲間の少年A(19)、少年B(18)らとともに東京都江戸川区内にある都営住宅の工事現場に侵入し、電気工事用の銅製の金属ケーブル約80束(約100万円相当)を盗んだ疑い。
 午前2時45分ごろ、目撃者の男性から「男性4人組が工事現場から何かを盗もうとしている」との通報で警察官が現場に直行したため、ケーブルをその場に残して逃走。犯行に使用したと思われるレンタカーのトラックも残されており、電気ケーブルが40束近く積まれていたという。
 レンタカーが少年Aの名義で借りられており、また遺留品も残されていたことから、9月に少年Aを逮捕。10月に少年Bを逮捕した。2人は後藤容疑者が主犯格であることをほのめかす供述をしているという。また転売目的であったことも自供している。
 後藤容疑者は、20日朝に弁護士とともに小松川署に出頭。調べには素直に応じており、犯行は認めているという。
 犯行現場は、10棟近くが並ぶ都営住宅地の最も奥に位置しており、住民の話では「死角になっている、目につきにくい場所」という。同都営住宅では、3、4年前から自転車やバイクが大量に盗まれる事件が頻発していたという。
 実姉の後藤真希はノーコメントとしている。
ムツゴロウ動物王国、再び北海道へ 東京の施設は閉鎖
10月17日16時17分配信 産経新聞

 東京都あきる野市の「東京ムツゴロウ動物王国」が11月25日で閉園し、活動発祥の地、北海道へ戻ることが17日、分かった。入場者数が伸び悩み、昨年6月に運営会社が経営難に陥り、ムツゴロウこと作家の畑正憲さん(72)の個人事務所が運営していたが、好転しなかった。

 同王国は平成16年7月、運営会社に経営委託し、あきる野市の東京サマーランド内に誕生した。当初、年間30万人の入場者数を見込んでいたが実際は約10万〜12万人と目標に届かず経営が悪化、畑さんの個人事務所が引き継いだ。その後も入場者数は低迷、3年半で約31万人にとどまった。

 現在、同王国では犬113匹、猫41匹、馬10頭を飼育している。閉園後、北海道浜中町、中標津町へ移転し、ほとんどの動物とスタッフも北海道へ戻る。

 同王国では「人と動物のふれあいという東京での目的を達成できた。北海道に戻って、新たなスタートを切りたい」と話している。閉園まで無休で営業し、さまざまな感謝イベントを行う。
楳図かずお邸予定通り建築へ 住民の申し立て却下
10月12日13時13分配信 産経新聞
楳図かずお 「まことちゃん」などの作品で知られる漫画家の楳図かずおさん(71)が東京都武蔵野市に新築中の住宅をめぐり、赤と白の横じまの外壁のデザインなどで周囲の景観を損ねるとして、近隣住民が楳図さんと施工業者に建築工事差し止めを求めていた仮処分申し立てで、東京地裁は12日、申し立てを却下する決定をした。
 申立書によると、楳図さんが建築している住宅は2階建て。壁面を約60センチ幅の赤と白の横じまで塗装し、2階には塔ができる。申し立てた住民側は「周辺は緑の多い閑静な住宅街。周囲の景観とまったくそぐわないばかりか、景観を破壊する」などと主張していた。
 楳図さん側は「自己表現の1つ。変えることはできない」などと主張していた。
 申し立て審では、4回の審尋が行われた。地裁は双方に和解を打診したが成立しなかった。


参考:「好き」に包まれて!漫画家 楳図かずお|いい家ネット

楳図かずおオフィシャルHPより
ボーダーの日
本日、10月12日は、楳図かずおの新居建築差し止め請求が却下されたことを記念じで、「ボーダーの日」とさせていただくのらもーーん!バンラーイ!
http://umezz.com/mt/archives/001066.html


近隣住民、今度は正式な裁判起こす
「まことハウス」が裁判に 近隣住人が建築差し止め

・漫画家の楳図かずおさんが建築中の自宅の問題で、仮処分の申請を却下された近隣住民2人が、今度は建築の差し止めを求めて正式な裁判を起こしていたことが分かりました。

 楳図さんの自宅をめぐっては、反対する近隣住民が東京地裁に建築差し止めの仮処分を求めていましたが、今月12日、「赤白の壁が景観を損ねるとは言えない」として却下され、工事は再開されまいた。これに対して住民側は、「審理が十分に尽くされていない、実際、裁判官に現場に行って見てもらいたい」として、改めて東京地裁に提訴し、建設問題は裁判で争われることになりました。

 住民側代理人・長谷川健弁護士:「裁判所が世間の常識に従って判断して頂ければ、NOという結論を出して頂けるのではないかと」


楳図かずおさん、自宅建築訴訟で争う姿勢
 「まことちゃん」などの作品で知られる漫画家、楳図かずおさんが東京都武蔵野市に建築中の自宅をめぐり、周辺住民2人が、外壁を赤白の横じま模様にしないよう求めた訴訟の第1回口頭弁論が14日、東京地裁(畠山稔裁判長)であり、楳図さん側は「住民による主観的、個人的価値観の押し付け。景観利益は侵害しない」として、争う姿勢を示した。外壁の完成予定は12月8日と明らかにした。訴状によると、楳図さん宅は3月に着工され、外壁が楳図さんのトレードマークの赤白の横じまになる予定。屋根には小さな煙突状の塔が置かれ、作品のキャラクター「マッチョメマン」の目をイメージした2つの丸窓ができるという。
[2007年11月15日7時52分 日刊スポーツ]

花田勝さん離婚
10月4日8時1分配信 スポーツ報知

 元横綱・3代目若乃花で現在は実業家の花田勝さん(36)と美恵子夫人(38)が2日に離婚届を提出していたことが3日、明らかになった。勝さんと美恵子さんは同日、報道各社へ文書で離婚を報告。4人の子どもの親権は美恵子さんが持つ見込み。1994年6月、花田さんが大関時代に結婚して13年。一時は日本中の話題を集めた夫婦が、静かに結婚生活にピリオドを打った。

 別れは唐突にやってきた。“元夫妻”は「2人で時間をかけて話し合い、このような結果となりました。出逢えたこと、4人の子供を授かったことなど13年間の結婚生活に感謝しています」と文書で離婚の事実を淡々と告げた。美恵子さんはこの日自宅前で「離婚は事実です」と語った。


花田勝氏が離婚「さんまさんのように」
10月4日9時53分配信 日刊スポーツ

 元横綱若乃花の花田勝氏(36)と美恵子夫人(38)が離婚したことが3日、分かった。2人連名の文書で、2日に離婚届を提出したことを発表した。また、美恵子さんは週刊誌「女性セブン」(10月18日号)に結婚から離婚に至る経過を語っている。同誌によると、結婚後も花田氏は家庭に縛られることを嫌い、「(明石家)さんまさんのように生きたい」と話していたという。4人の子どもの親権は美恵子さんが持つ。
 2人の出会いから13年に及ぶ結婚生活、5年の別居生活と花田氏の浮気…。結婚以来、プライベートに関して沈黙を守ってきた美恵子さんが初めて口を開いたのは、仮面夫婦に終止符を打つ決意をしたことがきっかけだった。
 「女性セブン」によると、花田氏には結婚後も女性問題がついて回り、美恵子さんの中に花田氏への不信が消えることはなかった。結婚から4年後の98年。20歳の女子大生との不倫をはじめ、たびたび女性問題が報じられた。浮気をめぐってのけんかは絶えることがなく、5年前からは別居生活に。12歳を頭に4人の子どもたちの学校行事では仮面夫婦を演じたが、1度壊れた夫婦のきずなが元通りになることはなかった。花田氏は家庭に縛られることを嫌い、自由でいたいとして「(明石家)さんまさんのように生きたい」と、話していたという。子どもの親権は美恵子さんが持ち、養育費の支払いと都内にある家の名義を美恵子さんにすることを花田氏が提案した。
 連名の書面には「2人で時間をかけて話し合い、このような結果となりました。出会えたこと、4人の子供を授かったことなど13年間の結婚生活に感謝しています」と記されている。2人は夫婦生活を“感謝”と振り返っているが、残された子どもたちにとって、両親のそろった家庭のぬくもりはほとんどなかった。
 花田氏は4年前、05年に亡くなった元大関貴ノ花の父満氏(享年55)に再婚話が浮上した際、「父は絶好調というより絶倫です」とコメントしたことがあった。最近は実業家として多忙を極める花田氏だが、その女性関係もまた多忙で家庭崩壊に結び付いてしまったようだ。この日、美恵子さん宅には多数の報道陣が訪れたが、関係者が「本人は何も話すことはありません」と繰り返すのみだった。

 1994年6月に結婚し4人の子どもにも恵まれたが、夫婦生活は順調ではなかった。98年夏場所後、勝さんが横綱に昇進して弟・貴乃花(現貴乃花親方)とともに史上初の兄弟横綱となった直後の同年末には、勝さんが杉並区の自宅(当時)を出ていたことが発覚。福岡市内で女子大生と不倫密会していたのが原因とされ、離婚騒動に発展した。

 引退後、勝さんは日本相撲協会退職、アメフト挑戦(2001年〜02年)など奔放な行動で世間の注目を集めるが、同時に普通の生活を望む美恵子さんとの間に次第に溝ができていった。5年ほど前、妻から別居を切り出し、夫は東京・世田谷区内の自宅を出て生活。勝さんは運動会など子どもの学校行事にはこまめに顔を出していた。

 美恵子さんは、今週発売の女性週刊誌で離婚までの経緯を語っている。それによると今年1月、勝さんから「不自然な関係に疲れた」「自由人でいたい」という理由で離婚を切り出されたという。勝さんは近年、「ちゃんこダイニング若」などの外食チェーンを展開。実業家として活躍している。明るい性格と行動力を持つ勝さんらしい人生だが、家庭の枠には入り切らなかった。勝さんは3日、テレビ番組の取材に対し離婚の事実を認めたが、港区内のオフィスに詰めかけた報道陣に対しては無言を通した。
沢尻“女王様”が舞台あいさつでダンマリ、質問にも「別に…」
9月30日8時1分配信 サンケイスポーツ
舞台挨拶での沢尻エリカ 女優の沢尻エリカ(21)が29日、東京・有楽町の日劇2で行われた主演映画「クローズド・ノート」(行定勲監督)の初日舞台あいさつに参加。終始“ご機嫌ななめ”で、主演女優がほぼ話さないという異例の舞台あいさつとなった。

 沢尻は、最初のあいさつで「きょうはありがとうございました」とひと言だけ話すと、伏し目がちに腕を組み、ずっとピリピリムード。司会から一番思い入れのあるシーンを問われても、「特にないです」。行定監督がフォローするかのように、撮影フィルムのロール数が300を数えたときに、沢尻が徹夜でクッキーを焼いてきたというほのぼのエピソードを明かしたが、どんな思いで焼いたんですか?にも「別に…」と不機嫌そうに答えただけだった。

 配給の東宝などによると、4月の撮影から主演として現場を引っ張り、撮影後は約100媒体の取材を受けてきたため、疲れがたまっていたとのこと。だが、“女王様キャラ”が浸透している沢尻だけに、会場は意外にも大爆笑だった。


エリカのファッション金髪のカツラをかぶり、右肩を露出した緑色のヒョウ柄ワンピース姿で登場した沢尻エリカ。先輩女優の竹内結子(右)らもドキドキするほどご機嫌ななめだった



沢尻エリカ、超不機嫌!でも子どもには一瞬だけ優しかった!!
10月1日13時15分配信 シネマトゥデイ

撮影中はみんなのためにクッキーを焼いて差し入れしたりもしましたが…… 29日、雫井脩介原作の恋愛小説を映画化した『クローズド・ノート』が初日を迎え、沢尻エリカ、竹内結子、黄川田将也、山口愛(めぐみ)、そして行定勲監督が舞台あいさつを行なった。

 映画の中の大学生とは別人のような金髪のカツラと、ワイルドな緑のヒョウ柄のドレスで観客の度肝を抜いた沢尻は、最初から様子がおかしかった。司会者から一番思い入れのあるシーンを聞かれると「特にないです」と突き放すように答え、不機嫌モードは全開だった。しかしその場が凍りつくように不穏な空気になったかというとそうでもなかった。観客は意外と沢尻の“女王様キャラ”に寛容で、会場からは笑いも起きていた。

 そんな雰囲気を必死に立て直そうと、沢尻が撮影中にクッキーを焼いて差し入れし、現場の雰囲気をひとつにしたエピソードを司会が披露し、行定監督も「こんなことをしてくれる女優さんは初めてでしょう」とフォローに務めたが、それに対しても沢尻は「別に」の一言ではねつけ、共演者たちも苦笑していた。

 結局この日に沢尻が発した言葉は「皆さん今日はどうもありがとうございました」「特にないです」「別に」の3つだけ。客席をバックにした写真撮影では、露骨に下を向いてカメラ目線を拒否。映画の初日は関係者一同緊張しながらも、晴れやかな笑顔を見せるおめでたい日なのだが、沢尻の態度には、周囲も困惑していた。

 しかし、最後にほんの少しだけ素顔を見せる瞬間があった。キャストたちが会場を後にしようとするそのとき、前を歩く子役の山口の背中に優しく手を当てて、誘導するようなしぐさを見せたのだ。ほんの一瞬だったが、ぶっきらぼうな態度とは明らかに違う優しさが感じられた。しかしカメラの前では“不機嫌な女王様”というキャラクターで武装してしまい、一番損をしてしまったのは沢尻では? と余計な心配もしたくなるこの日の不機嫌モードだった。



沢尻エリカが謝罪コメント、「諸悪の根源は全て私にある」
10月2日7時12分配信 オリコン

 映画舞台挨拶での不機嫌ともとれる対応で波紋を広げている沢尻エリカが、自身のホームページで謝罪コメントを発表した。自らの言動で多大な迷惑をかけたことを詫びた上で、「諸悪の根源は全て私にある。それを踏まえた上で責任を取る」考えのあることを示した。
 さらに、「多くのファンの皆様を失望させてしまった事は、明らかに私のファンへの裏切り」とし、「女優として、表に出て表現する人間として、プロとして、あってはならない事」と反省している。
 また、「謝罪して終わりになる事ではないですが、これから皆様にすこしでも何かを返させていけたらと思っています」と、今後の自らの活動について、真摯に取り組む姿勢を見せている。 


富永美樹、沢尻エリカが「少しでもいい印象で終われるようにしてあげたかった・・」
10月1日9時50分配信 オリコン

富永美樹 9月29日(土)、主演映画『クローズド・ノート』の初日舞台挨拶に出席した女優の沢尻エリカのツンとした“女王様ぶり”が話題となったが、その舞台挨拶の司会を務めた富永美樹が10月1日付の自身のブログで、その件に関するコメントを綴っており、「同じ事務所に所属するモノとして、そして年上の女として、少しでもいい印象で終われるようにしてあげたかった・・」と沢尻に対しての気遣いをみせた。

 9月30日付の新聞紙面にその舞台挨拶の記事が大きく掲載されることは予想していたそうで、一部スポーツ紙に書かれた箇所をあげ、「「富永美樹(36)が恐る恐る・・」って(笑)。「36のおばちゃんが21歳の女の子に「恐る恐る」質問するかぁ、フツー。この設定はムリあるだろぉ・・」」としたうえで、「ヒトになにか質問をするにあたって、その相手が、たとえ、どんなテンションでいようとも、「恐る恐る」聞くことはないよね(笑)」と明るく記事の内容を否定した。

 一方で『クローズド・ノート』について、「女の人、こーいう映画、好きと思うな・・。見終わったあと、じ〜ん、と余韻が残るような、そしてその余韻にひたりながらYUIさんの歌う主題歌を聞いているとその歌詞から、映画のいろんなシーンがよみがえってきて再び、じ〜ん、みたいな・・。個人的には、ロケーションもすごく素敵・・と思いました」と感想を述べ、映画をアピールした。




富永アナの沢尻問題 ブログ、1日で削除
2007年10月2日 中日スポーツ

 29日に主演映画「クローズド・ノート」の初日舞台あいさつで、三言しか発しなかった女優の沢尻エリカ(21)について、舞台あいさつの司会を務めた元フジテレビアナウンサーの富永美樹(36)が1日、自身のブログで沢尻の件についてつづったが、その日のうちに削除された。

 舞台あいさつの記事では、スポーツ紙各紙で“エリカ様”が不機嫌などの見出しが続出し、富永が「恐る恐る」質問したと報じられた。
 富永は「ただ、同じ事務所に所属するモノとして、そして年上の女として少しでもいい印象で終われるようにしてあげたかった…それだけでした」と機転を利かせて、なんとかフォローしようとした“修羅場”での心境を振り返った。
 「恐る恐る」については、「36のおばちゃんが21歳の女の子に『恐る恐る』質問するかぁ、フツー。この設定はムリがあるだろぉ…」と遠回しに否定した。
 渦中の富永のブログだけに、ネット上などでは話題になったが、沢尻の件のブログは1日中に削除。それでも、同ブログにはアクセスが殺到し、開かない状態が続いた。


エリカ涙で謝罪「すべてぶち壊してしまった」
10月4日8時58分配信 産経新聞

 主演映画「クローズド・ノート」(行定勲監督)の初日舞台挨拶で、腕組み仏頂面の態度に批判が集中し、自身の公式ブログで謝罪した人気女優、沢尻エリカ(21)が4日、テレビ朝日の「スーパーモーニング」に出演し、「あの日の行動ですべてをぶち壊してしまった」と涙ながらに語った。
 3日に行われたというインタビューで、挨拶当日の金髪のカツラにヒョウ柄ドレス姿とは打って変わった黒髪と黒いスーツ姿で現れた沢尻は当初、笑顔も見せながら「まだ芝居ができるわけじゃない」と、周囲の評価と自己評価とのギャップに悩む内面を吐露。「あまりに(周囲の環境の変化の)スピードが速かった。いま、評価されている点で嬉しいとは思わない」と答え、女性キャスターの「あまり嬉しくない?」の問いに、舞台挨拶で使い、流行語にもなりつつある「別に」のセリフで応じる場面も。
 さらに、ぶちきれ挨拶の原因を尋ねられると、「原因はある。私情を(公の場に)持ち込んでしまったことについて謝罪します。プロとして、あってはならないこと」と直接の原因については語らず、映画の出来栄えについてかとの質問には「(それは)ないです」と笑顔で答えた。さらに沢尻は原因については「重要ではない」とし「ファンの前であの姿を見せてしまったことを後悔している。プロとして失格なことをしたということは受け止めている」と繰り返した。
 ブログに「責任を取る」と書き込んだことについて「責任の取り方は(今後の)演技で?」と尋ねられると、「そうしたいですね」と答えた。しかし、ファンに伝えたいことを問われると、しばらく言葉を詰まらせ、涙を流し「自分のあの日の行動で、すべてをぶち壊してしまった。スタッフの方に迷惑をかけてしまいましたし、人として未熟だった。いろんな期待にこたえなければいけない立場で裏切ったことは本当に申し訳ないと思っているんですけれど・・」と搾り出すように謝罪の言葉を口にした。
エリカ様の涙
小池栄子(26)とプロレスラーの坂田亘が結婚
小池&坂田、子だくさん宣言…ラブラブ結婚会見
8月30日12時56分配信 スポーツ報知
小池栄子.(26)とプロレスラーの坂田亘 29日に結婚した女優の小池栄子(26)とプロレスラーの坂田亘(34)が30日、都内で2ショット会見を行った。

 5年間の交際を実らせてのゴールインに、小池は「一目ぼれした瞬間から、ずっと一緒にいたいと思ってたから、5年も我慢したという感じ。とにかく幸せで生きててよかった」と満面の笑顔。坂田は「子どもは最低3人くらい。子だくさんの番組ができるくらいほしいですね」と大家族宣言。オーデマピゲのおそろいの結婚指輪を披露しながら、ラブラブぶりを見せつけていた。

坂田 亘
坂田 亘(さかた わたる、1973年3月11日 - )は、日本の男子プロレスラー、総合格闘家。愛知県中島郡祖父江町(現在の稲沢市)出身。


【カップル解剖】小池栄子・坂田亘…ゴールインは?
熱愛復縁正念場2人で乗り越えて
ZAKZAK 2006/07/15

 【デート現場を激写】

 先に写真誌にプロレスラー、坂田亘(33)=写真右=とのデート現場をキャッチされた女優、小池栄子(25)=同左。東京・表参道を誰はばかることなく腕を組んで歩き、食事中にも、坂田の顔に「何かついてるわよ」といった感じで手を伸ばす姿が報じられた。2人の熱愛が発覚したのは2002年のこと。4年越しの交際でゴール間近と目される。

 出会いは、格闘技大ファンの小池が、テレビでの共演で知り合った故・橋本真也に頼み、「ZERO−ONE」を観戦したのがきっかけ。リングに立った坂田の雄姿に小池が一目ボレ、橋本にキューピッド役を頼み、急接近した。

 小池の所属事務所イエローキャブは本来、異性との交際はご法度。ところが、野田義治社長が、交際を認める発言をしたため、2人は公然の仲として認められる形に。

 「小池は、性格も素直で、尽くすタイプ。以前パーティーで会ったときも、『順調ですよ〜』と、うれしそうに話していました」と格闘技関係者は話す。

 【破局説も…】

 しかし、これまで順風満帆だったわけではないようだ。

 坂田は、総合格闘技「ZERO−ONE」や「PRIDE」にも参戦し、現在は、エンターテインメントプロレス「ハッスル」を中心に活動している。プロレスラーとしての活躍はいまひとつだが、そのたくましい容姿に女性ファンも多い。

 「彼って結構お盛んだからね。格闘技界はファンの女の子とも交流がありますし…。お互いの浮気が原因で、去年、一度は別れたって聞いたことがあります」(業界関係者)

 となると、今回の熱愛写真はその後の“復縁”を意味することになる。

 【ゴールインは?】

 小池は、今月5日のイベントに坂田からプレゼントされたという指輪をはめて登場、「いつも着けています!」と笑顔で報告もした。しかし、結婚については、本人は「ない」とキッパリ。

 「小池は、グラビアアイドルを脱皮するべく、ドラマや時代劇にもチャレンジし、女優としても幅を広げているところ。今が踏ん張り時と自覚している。ここでの『結婚』はマイナスと思っているのでしょう」(芸能ジャーナリスト)

 正念場は、格闘家坂田にとっても同じ。

 結婚という形を取らずとも、2人で荒波を乗り越えていってほしいものだ。


松嶋菜々子さん第2子を妊娠 夫・反町さんと喜びの声
7月31日15時42分配信 産経新聞


 女優の松嶋菜々子(33)さんが第2子を妊娠していることが31日、分かった。松嶋さんの公式サイトが発表したもので、松嶋さんはすでに妊娠安定期に入っており、出産予定日は12月末という。
 松嶋さんはドラマ「GTO」で共演した俳優の反町隆史さん(33)と結婚、2004年5月には長女が誕生している。
 発表によると、松嶋さんは出産日間近まで「穏やかに過ごしてゆきたい」としており、しばらくの休業を示唆した。今後の活動については「体調をみながら続けてまいります」としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070731-00000927-san-ent




松嶋菜々子第2子妊娠「5カ月」で発表のナゼ

配信元:ZAKZAK
iza 08/02 01:32更新

反町菜々子(1) 女優、松嶋菜々子(33)=写真右=が、第2子を妊娠していることが分かった。妊娠5カ月で今年12月に出産予定。夫で俳優、反町隆史(33)=同左=と連名で、31日それぞれの所属事務所公式ホームページ(HP)上で明かされたが、実は6月下旬に一部メディアが妊娠を“フライング報道”していた。なぜ正式発表がここまで延びたのか。

 HPでは、≪この度、第2子を授かり、無事に安定期に入りましたので、ここに報告させて頂きます≫と報告。≪予定日は12月末ですが、それまでは穏やかに過ごしてゆきたいと思っております≫とつづり、松嶋が産休に入ったことを明らかにした。


 松嶋は今年5月に公開された映画「眉山」で主演、同作品が出品された6月の上海国際映画祭に欠席していたが、体調を考慮してのことだったようだ。

 2人は2001年2月に結婚、04年5月に第1子となる女児が生まれているが、このときも、週刊誌が「妊娠3カ月」をすっぱ抜いたが、正式発表は妊娠6カ月を迎えてからだった。こうも慎重になるのは、何か理由があるのか。

 芸能評論家の肥留間正明氏は、「もし、計画的な妊娠でなかったとすると、現在の仕事で妊娠をしないことが契約項目に加わっていたことも考えられる。女優は仕事のスケジュールなどもあり、計画的に妊娠をしなければならない職業」と松嶋側の事情を推測。

 一方、反町については、「俳優は、役作りなどの関係で、子供が生まれるといったプライベートなイメージが付くことを嫌がる場合もある。33歳であれば、まだ“クールな男”で売れるだけに、すぐに表に出したくなかったのかもしれない」と語る。

 正式発表した31日は大安。「少子化の時代だし、みんなに祝福されるのだから堂々としていればいい」と肥留間氏もエールを送った。




反町、菜々子夫妻に第二子の女児誕生
12月11日0時0分配信 産経新聞

反町菜々子(2) 俳優・反町隆史(33)と女優・松嶋菜々子(34)夫妻に11月30日、第二子となる女児が生まれたことが10日分かった。

 連名で報道各社にファックスを送ったもので、「また1人家族が増えた喜びは大きく、これからが楽しみ。仕事の復帰に関しては未定ですが、体調をみながらゆっくりと考えたいと思っております。(中略)今後とも温かく見守ってくださいますよう、よろしくお願い申し上げます」と、喜びをつづっている。


発表文の全文
前略

この度、無事に第二子が誕生しましたのでここにご報告をさせて頂きます。
予定日より少し早まりましたが、11月30日に元気な女の子を出産いたしました。
また一人家族が増えた喜びは大きく、これからが楽しみです。
仕事の復帰に関しては未定ですが、体調をみながらゆっくりと考えたいと思っております。
各関係者の方々やファンの皆さまには、色々とご心配を頂きありがとうございました。
今後とも温かく見守ってくださいますよう、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

平成19年12月10日

反町隆史
松嶋菜々子