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UFO談議、渡海文科相も「この種の話はあっていい」
12月21日11時47分配信 読売新聞

渡海紀三朗文部科学相 渡海文部科学相は21日午前の閣議後の記者会見で、政府内で話題になっている未確認飛行物体(UFO)について、「あるんじゃないか。あったら楽しい。地球の脅威にならない限り、この種の話はあっていい」などと述べ、議論を歓迎する考えを示した。

 閣議前には、閣僚間でもUFO談議で盛り上がったといい、町村官房長官が「所管は文科省になるのか」などと質問したという。文科省によると、仮にUFOに関して政府が調査・研究する場合は、同省の研究開発局が担当することになるという。

 渡海文科相は「今のところ、政府としてUFO研究は考えていないが、専門家に会ったらいろいろ聞いてみたい」と興味津々だった。




UFO騒動、文科相は『ET』 「あれば楽しい」
12月21日11時42分配信 産経新聞

E.T. 政府の閣僚間で論議が沸騰している未確認飛行物体(UFO)について渡海紀三朗文部科学相は21日、閣議後の記者会見で「あるのではないか。あれば楽しい。(SF映画の)『E.T.』を見て宇宙に夢を持つ子供が育つかもしれない。日本や地球の脅威にならない限り、この種の話はあっていい」と述べ、UFOの存在に期待感を示した。
 渡海文科相は「可能性を否定し得ない限りにおいてはあるかとも思うが、しっかり確認していないという意味では、ないと思う」と存否については明言を避け、政府としての研究体制整備についても「あまり考えていない」とした。
 一方、同日午前に町村信孝官房長官から「所管するのは文科省か」とたずねられたことを明かし、「予算(折衝)をやるなか、フレンドリーな話題だ」と記者団の笑いを誘った。
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